DAY BOOK from countryside

田舎暮らしビギナーが愉しむ田舎の暮らし。

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ジャンの天使

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ジャンダルムに置かれている天使のオブジェ   2013年9月23日







北陸地方も本日、ようやく梅雨明け!
でもこの週末は天候がどうにもこうにも不安定で、
今週こそ白山に・・・と思っていたのに思い切りがつかず
今週もまた行くことが出来ませんでしたorz

穂高はすっかり雪解けが進み、本格的な夏山の到来という
感じになっているようですね。
今年の夏休みの計画を練りながらふと、そう言えば、あのジャンの天使は
どうしているかしら?と気になって調べてみると、ヤマレコにあった、
つい何日か前に登った方の記録でその情報を見ることが出来ました。
彼女はさらに風化が進み傷みが酷くはなっているものの、今もあそこで、
クライマー達の健闘を見守っていてくれていることが確認出来ました♪
昨年支柱が取れて、プレートだけになってしまった天使。
投げちゃうとか、持って帰っちゃうとか、悪さしようと思えば出来てしまうのに
何年もずっと、あそこに居続けてくれること・・・
巷の輩達のおふざけニュースを見るに付け、当たり前のことが当たり前でない
この時代。クライマーたちのマナーに敬意を評したいと言ったら言い過ぎか?w



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2010年7月25日 相方:撮影


上の写真は4年前、相方がソロで登ったときに撮った写真です。
当然、まだ支柱は健在ですね。
それまでは漠然と、わたしの行けるような場所ではないと思っていたこともあり
奥西ルート自体に興味さえあまり持っておらず、こんなオブジェがここジャンに
置かれていることさえも知りませんでした。
こんなに厳しい岩々の頂に、相反するようななんと可愛らしいオブジェ。

「いつか自分の目で見てみたい。」

相方が山から戻ってこの写真を見せてくれたときに、わたしは初めて
ジャンダルムという頂を意識したように思います。





検索を進めている際に、たまたま目についた記事に思わず声が漏れました!
このオブジェを制作し、自身でジャンの頂上に差してきた・・・
という方のブログがヒットしたのです!
詳細が知りたくて今まで何度か調べていながらも、知り得なかった事実が
なぜか今回、さらりと目に飛び込んできたのです。

設置されたのは、2004年8月21日。
それまで何度か登ってきたジャンダルム。
いつ通っても頂上には記録に残せるようなものがなく、これでは写真を撮る
にもつまらなかろうということで、一念発起し制作、自らボッカして設置。
とのことだそう。ステキ☆



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photo by chokomaka

さて、、、この話にはさらに続きがあって・・・

柄が取れ風化しつつある現在の天使の状況を知ったこの方、
なんと二代目天使のオブジェを制作、そしてつい先日、無事完成とのこと。
果たして、この二代目が実際にジャンの頂に立つのはいつなのか!?
その報告も楽しみに待ちたいと思います。

制作及び設置者であるchokomakaさんに許可をいただき、
上記写真の転載と、この記事を書かせて頂きました。
オブジェの制作秘話やこれからの状況など詳しくは
ご本人chokomakaさんのブログを楽しみにチェックしていただけたらと思います♪
あの仙人温泉小屋のスタッフさんでもあったり、徒歩で日本縦断しちゃったり
するような、スゴイお方のようですよ。


この夏、ジャンを目指そうと思っている方はとくに
気にとめてみていただけると、楽しみも増えるか?と(笑)



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  1. 2014/07/28(月) 12:40:47|
  2. 日々のたわごと
  3. | コメント:4

真夏の夜叉ヶ池

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夜叉ヶ池(標高1,099 m)







この3連休、一日目と三日目は仕事、
そして中日は町内の用事で朝が潰れるという働き者の相方。
まぁどうせ、悪天候で山には行けそうもなかったし、
こんなときは、がんばって働いてもらいましょうか。

夕べから一晩中ピカピカゴロゴロと鳴っていた雷雨が、朝もまだ残っていた
3連休二日目の今朝ですが、10時頃になると見る見る間に天気が回復し
青空が広がってきました。こりゃー梅雨明けなんじゃね?
町内の用事も済ませると、もうじっとはしていられない気分です。
どうやら山へ行きたそうな相方としばし相談の結果
わたしはまだ登ったことのなかった、夜叉ヶ池に行ってみることにしました。
こんな季節、しかもこんな時間からの低山は、蒸し暑さ120%に違いないのですが
久しぶりのキノコ散策も出来そうだし、何よりこんな時間から登れる山なんて
限られていますから。



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バタバタと支度をし、家を飛び出したのはすでに11時を回った頃でした。
登山口のある今庄まで遥々2時間。
わたしたちも相変わらずだわ(笑)

そんなこんなで、
広野登山口 13:20出発~!




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どうやら相方が山へ行きたかったのはこの、先日買ったばかりのおnewの
ザックのせいらしい。背負い心地や使用感を試したかったよう。
雨蓋のギミックがナンチャラカンチャラ・・・と薀蓄語っていたけれど
今日は荷物が少なすぎて、雨蓋、意味がなくなっちゃってますけどーw





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タマゴタケ

雨上がりの午後1時 標高500mは、そりゃあ暑いに決まってますって!
というわけで、、、今日のテーマはデトックスとキノコ。
こうなったら思いっきり汗かいて、毒素排出させましょう。

歩き始めると間もなく、タマゴタケ、キタ━(゚∀゚)━!!
キノコに興味を持ち始めて早4年。
「やっと会えたね」w
傘開いちゃってたのが残念だけど、会えただけでも今日は収穫です。





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ヤマドリタケモドキ?



実はこの子のすぐそばに・・・


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ムラサキヤマドリタケ?

だとしたらどちらも食用なんですが。
見応えのある2色の競演♪




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続々とキノコには出会うのですが、どれも傷んでいて
なかなかフォトジェニックな子がいないんですよねー。

ついつい立ち止まっては写真を撮っていたら、相方に
「いい加減にしとかないと、池までたどり着かないぞー」と。

そう言われて真面目に歩き始めると、なんだか急にキツく感じるのでした(笑)





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15:00 夜叉ヶ池 到着。
標高差にしたら600mほどなんだけど
やっぱり、暑さで体力消耗度5割増。
なんかすごくキツかったなー





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ここ夜叉ヶ池は、「ヤシャゲンゴロウ」という絶滅危惧種の指定を受ける
昆虫が住むことで有名な池。
ヤシャゲンゴロウは、夜叉ヶ池にのみで分布が確認されている固有種で
国内希少野生動植物種。
近年はこれを保護するために、池の周りにはロープが張り巡らされていて
池の水に触れるようなことは出来ません。





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ヤシャゲンゴロウは、15mm程度の小さな昆虫ですから、
遠目に探すことはなかなか困難で(確認は出来ました)
それよりも今は、イモリとモリアオガエルのオタマジャクシがウヨウヨ。
この三種の生態系のバランスが、絶妙なんだそうですよ。





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夜叉ヶ池は、初夏のニッコウキスゲと秋の紅葉が有名で
季節の良い頃は、とても混雑する人気のお山です。
花も終わった今は、訪れる人も少ない静かな山となるようです。

池に着く頃、なんだか怪しい雲が流れてきました。
少し登って、上から池を見下ろす写真を撮ったら、雨に降られる前に
急いで下山しましょうか。



16:20 登山口到着。
ちょうど3時間のプチトリップ。
暑かったけど、良い汗かきました。今夜もビールが旨そうだ!



  1. 2014/07/21(月) 07:30:01|
  2. お山
  3. | コメント:8

小屋においでよ!

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中村好文展 小屋においでよ!   金沢21世紀美術館






またもや悪天候により山行が中止となった先週。
相方が、モンベルショップで買いたいものがあるというので
前週に引き続き、またまた金沢方面へドライブ。
とはいへ、わたしはとくにお買い物の用事はなかったので
どこかで降ろしてもらって、別行動することに。

いやほんとはね、、、
美術館見学も兼ねて、館内のカフェでお茶でもしちゃおうかしら♪
とか企んでいたんですよ。で、降りたそこは「金沢21世紀美術館」。
ところが、あ、、、あれ、、、?

行きたかった辻口シェフのカフェは、
「石川県立美術館」なのだったー! またやってもーたorz

ま、と言っても、21世紀美術館から県立美術館なら歩いてもそう距離は
ないので、お散歩がてら移動すればいいだけの話なのですが
ふと見ると、ちょっと興味をそそられるイベントがあったので
移動の前に、せっかくだからちょっと覗いてみようと館内へ入りました。



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建築家・中村好文さんのイベント「小屋においでよ!」。
小屋の写真を見ただけで、小屋好きには堪らない空気感が伝わりました。
インスタレーションルームでは、中村さんが影響を受けた世界各地の小屋や、
実際のスケッチ、図面、今までの作品の写真などを展示。

そしてもうひとつ、光庭と呼ばれる屋外中庭スペースには
「Hanem Hut」と呼ばれる一人暮らし用の小屋が作られていました。
この小屋、中を見学することができるのですが
土日のみ、完全予約制で一回に5名まで。見学制限時間20分。
わたしは一人だったので、待ち時間もあまりなく滑り込めましたが
名簿を見ると、タイミングによってはかなり競争率が高そうでした。





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小屋のコンセプトは、
エネルギーを自給自足し、自身の実験をもとに究極のサイズにまで切り詰めた小屋。
風力と太陽光で発電し、雨水を利用する環境的な住居のモデルにもなっているとのこと。
屋根には風車とソーラーパネル。
乗っている樽は高架水槽の役割。地下で貯めた雨水を、人力のポンプで組み上げ
水圧で下ろして生活用水にするためのものだそう。





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写真に写りこんでいる人々との対比でもわかるように、外から見るととても小さな
小屋なのですが、実際に中に入ってみると意外と広く感じるんです。
開口や、オープンデッキによる視覚的効果が影響しているんでしょうね。





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暖はもちろん、クッキングストーブ。
このストーブも中村さんがデザインされたオリジナルだそう。
奥に見えるのがキッチン。




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コンロの熱源は炭。七輪がはめ込まれています。




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昔ながらの氷で冷やす冷蔵庫。




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引き出しの中には、シンプルだけど、センスの光る食器たち。
中村さんは、木工家具製作も学ばれていたそうで、
この小屋に作り付けられた家具類は、ご自身での製作のようです。




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そしてそして、やっぱり気になるバス・トイレ!(笑)
シャワーは8Lのビニールバッグ。トイレはバイオ式。


週末を過ごす別宅、、、という感覚ならステキだわ~~
まぁこんな不便な家(爆)、実際暮らすのは無理ですから。






---
このイベント、昨年は東京で開催されていたそうです。
会場となったギャラリー「TOTOギャラリー・間」のイベントページ
この小屋の様子がステキに紹介されています。
中村さんご自身による展示会ガイドや、小屋が出来るまでの画像も必見。


これから金沢の会場に出かけようと思っている方は、お楽しみとして
逆に、見ないほうがいいかしら?(笑)
中村さんはいらっしゃいませんが(たまに顔を出されることもあるようですが)
解説員の方が常駐していて案内をして下さいます。
小屋好きの方、いかがでしょうか?



『中村好文 小屋においでよ!』
2014年4月26日(土)~8月31日(日)
会場:石川県 金沢21世紀美術館 長期インスタレーションルーム、光庭
時間:10:00~18:00(金・土曜は20:00まで)
休館日:月曜(休日の場合はその直後の平日、ただし8月11日は開場)
料金:無料

「Hanem Hut」内部公開
光庭に展示する「Hanem Hut」の内部を限定公開します。(予約制)
公開日時:毎週土日 14:00〜18:00
予約方法:当日13:00より、「Hanem Hut」のある光庭にて予約を受け付け
---





そんなこんなでイベントを満喫していたら、思いがけず時間をとってしまいました。
さて県立美術館に移動する時間はあるかしら・・・?
と思った矢先に相方から連絡が入り
ピックアップの時間が来てしまったようです。

金沢はこうした美術館や博物館が、狭い範囲にひしめき合っているんですよね。
たまにはこうして、美術館などに足を運んでみるのもいいものです。




  1. 2014/07/19(土) 16:23:26|
  2. お出かけ
  3. | コメント:6

夏はうすはりで乾杯

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うすはりsakeグラス   松徳硝子






こちら福井も、蒸し暑い日が続いています。
今年はなんだか梅雨らしくない梅雨ではありますが、
そんな梅雨でもやっぱり梅雨明けが待ち遠しいものです。

今日も30度超えの職場で汗ベタベタ。
ときには寒いくらいにクーラーの効いた部屋で仕事することもあるのだけれど
最近は、汗かきながら仕事しているほうが体の調子がいいみたい。
なんたって、家に帰ってから飲むビールの旨いこと旨いこと!
この旨い一杯のために、敢えて暑いところで仕事する!みたいなw

とはいへ、わたしは炭酸ですぐお腹が膨れてしまうので
ビール自体はあまりたくさんは飲みません。
体に水分が行き渡りのどごしもひとまず落ち着いたら、
そのあとは夏でもやっぱり、冷たく冷やした日本酒なのです♪
冬でも冷酒派で、もっぱら陶器のぐい呑でいただいてますが
夏にはやっぱり夏らしい酒器がいいなということで、グラスの酒器を購入しました。
うすはりグラスでお馴染みの、かの松徳硝子社(しょうとくがらす)さんの作品。
うすいうすいうすはりグラスに、江戸切子細工を施した本当に繊細なグラスです。



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左が「雪花」で右が「花火」。
そう、それはまるで、福井奥越と東京下町のどこぞのコンビみたいでしょ?(笑)
TOPの写真で、屋形船ごしにぼんやり見えていたのが・・・
スカイツリーとドンと上がる花火。
墨田区にある松徳硝子さんらしいデザインですね。
今でもひとつひとつ、職人さんの手仕事による製作だそうだから驚き。
というか、手仕事だからこその作品たちなのでしょう。

大きさが解りづらいかもですが、容量約90ccのとても小さなグラスです。
手のひらで握り潰せてしまいそうなほど薄くて繊細。
簡単に割れてしまいそうでちょっぴり怖いけど、器は使ってナンボ。
大切に、愛用していきたいと思います。





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さて。
うすはりの松徳硝子といへば言わずもがなの「一口ビールグラス」。
もちろん迷わず一緒に購入です。
わたしはビールを飲むには小ぶりなタンブラーが好きなのでSサイズにしましたが
実際飲んでみると口当たりに惚れぼれ・・・
やっぱりピルスナーも買っちゃおうかなぁ~

いつもは激安発泡酒専門の我が家ですが
最近、仕事がんばったご褒美の本物ビールの贅沢を覚えてしまいました。
こんなグラスのせいで、ますますお口が贅沢になってしまいそう~ まいっちんぐ(c)。


  1. 2014/07/16(水) 23:53:41|
  2. 日々のたわごと
  3. | コメント:7

シャルキュトリー?

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シャルキュトリー「ガリビエ」  石川県能美市






石川県小松エリアには、近年続々と小洒落た店が増えている。
石川は福井のお隣とは言っても、我らの住む奥越地方は山奥なので
我が家からは1時間半はかかるちょっとしたドライブになるのだけれど
その道のりさえも惜しまない魅力的なお店がいっぱい。

気になるパン屋さんがあったので、今日もちょっくら足をのばしてみることに。
何かの記事で見た事前情報で、月曜定休と思い込んでいたのだけれど
なんとうっかり勘違い、現地について呆然唖然の日曜・月曜両日が定休日
だったのでした・・・ガックリ。相変わらずツメ甘すぎorz
その気になるパン屋さんについてはまた後日リベンジレポするとして、、、

気を取り直して、もう一件チェックしていたお店へGO!


じゃん!

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シャルキュトリー「ガリビエ」

”シャルキュトリー”とは、フランス語の Chair(肉) と Cuit(火を通した)が語源で、
主に豚肉や豚の内臓から作ったソーセージ、ハム、テリーヌ、リエット、パテなどの
加工食品の総称。かつ、それらを販売する店のことだそう。

要するに、美味しいバゲットに、よく合うソーセージやパテでも食べながら
ワインでも飲みたいな~♪ という寸法だったわけですの。

ちなみに、
これがイタリアなら”サルメリア”、ドイツなら”メッツゲライ”と呼ばれるものが
若干の違いはあれど同じような店舗括りになるようです。
まぁいずれにしても、福井にゃあこんな洒落た店は、まだない・・・のかな?w




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昨年の5月がOPENだそうで、お店もまだ真新しい雰囲気です。




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中に入ってみると・・・まぁ!ステキじゃないですか。
(※許可を頂いて、撮影させて頂きました。)




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天井からは、生ハムの燻製がぶら~ん。

ショーケースには美味しそうなお肉がズラリ。う~ん目移りしちゃう。
厨房から出ていらしたご主人に、お肉の説明を伺いながら
ソーセージやパテなどをいくつかお買い上げ。



なんかこの雰囲気・・・?

と思ってそれとなく話をふると、
やはりあそこのお店と関係があったのでした。




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キュルノンチュエ」 岐阜県高山市

高山方面に遊びに行く際に、たまに立ち寄る、燻製のお店。
「ガリビエ」のご主人は、本場フランスで数年修行を積んだあと、
このキュルノンチュエで工場長をされていた方だったのでした。



↓こちらはキュルノンチュエの天井
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ソオスィソン・セック (白かび熟成の乾燥ソーセージ)

ガリビエさんの天井も、いつかはこんな風になるのかしら・・・?



---

今はまだ品数は少ないけれど、これからどんどん、珍しいものや新しい品を
増やして行きたいとおっしゃっていました。楽しみー!
小松方面には評判の良いパン屋さんもいっぱいあるし
これからはこちらのお店にも通うことになりそうです。

「いしかわ動物園」第9駐車場そばにあるのでわかりやすいかと思います。
美味しいワインのお供にいかがでしょうか♪



  1. 2014/07/06(日) 23:26:27|
  2. 日々のたわごと
  3. | コメント:4
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